2008年01月02日

2008年となりました。

皆様、あけましておめでとうございます。
今年もダフネをよろしくお願いいたします。



全日本の感想も中途半端なままで年を越してしまいました!(笑)
まぁ今年もこんな感じでムラっ気多く書いていきたいと思います。
さて新年ということなので、2007年衝撃を受けた演技を振り返ってみます。

・ユナ・キム FS「あげひばり」(世界選手権)
ジャンプというものの美しさを私に教えてくれた演技でした。

・高橋大輔 SP「スワン・レイク」(日米対抗EX)
彼の三半規管は一体どうなっているんでしょう!

・中庭健介 FS「ブレイブハート」(全日本選手権)
選手の気迫を今までで一番感じた演技でした。素晴らしかった。


CSの全日本放映では、小林宏一や佐々木彰生の演技も放映したとのこと。
放映はまたあるので絶対録画するぞー!
posted by ミヅカ at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。